日本の食料自給率の低さ
日本の食料自給率の低さ食料自給率の低さ 最近日本の食料自給率の低さに恐怖を感じます。40%は即急な対策が必要ですよね。。もし中国やアメリカなどに「日本には今後一切輸出しない」という危機的な状況になった場合(普通はないで国際情勢の悪化など)日本人のほとんどは餓死しますよね?それについて調べたところ食料自給率が100%を超える都道府県は北海道と青森県、岩手県、秋田県、山形県だそうです。特に北海道は200%近くあります。しかし東京は1%です。そのため仮に国内の食料が足りなくなり、北海道と東北が独立し、「一切の食料を他地域へ与えない」となったら東京などの都市部はみんな餓死してしまいますよね?北海道はともかく東北が100%越えるといってもごくわずかっで現実として自分たちで精一杯という程度です。日本は食料自給率を高めるための具体的な策はあるのですか?年金問題も大切ですが、それと同じくらい食料自給率についても真面目に考えなければいけないと思うのですが。
【至急】食料自給率を向上させる上での問題点
【至急】食料自給率を向上させる上での問題点今、食料自給率のことについて調べているんですが、食料自給率を向上させる上での問題点って、あるんでしょうか。よければ 詳しく教えてください。
食料自給率の向上について。
食料自給率の向上について。日本の食料自給率を向上させる必要ってなんですか?また、向上した際のメリット、デメリット等ありましたら教えてください。関連付けて、食料輸入を控える必要、同様にメリット、デメリットを教えて下さい。デメリットは、補足程度でも構いません。必要性や、メリット等を出来るだけ、詳しくお願いしたいです。ディベートで、「食料輸入を控えるべきか、否か」の論題で控える派になったので出来ればその事を踏まえてお願いしたいです。BAは、説得力のある、ディベートに向いた内容を書いてくれた方に差し上げたいと思っています。あれこれとわがままに思われるかもしれませんが、ご解答お願いします。
「日本の食料自給率は39%」というのは、カロリーベースの自給率であって、重量....
「日本の食料自給率は39%」というのは、カロリーベースの自給率であって、重量ベースの自給率は「約61%」だそうです。また、他国の食料自給率は、ほとんどの国で重量ベースで求めているとのことです。なぜ、日本は「カロリーベース」での数値を汎用的に用いているのでしょうか。(もともと、カロリーベースの方が計算は煩雑だそうです。自分の国だけしか使っていない数値を出して、他国の数値と比較しても、意味がないんじゃないでしょうか)もちろん、食料自給率が低いことは、いろんな面で今後特に問題になるだろうことはわかっているつもりです。ただ、その数値が「日本だけの数値」っていうのは、どうなんだろうと思ったので・・・・。どなかたご存知だったら、教えて下さい。